地方公共団体(関東地方)
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東京都水道局は、千代田区内の配水小管φ250mm×258mを対象に、アイスピグ管内洗浄工法による洗管を初めて実施した。目的は昭和62年に布設された管内の清掃。オフィス街での工事となることもあり...
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東京都水道局は1月8日に発出された国の緊急事態宣言および東京都緊急事態措置を受け、同日、「東京都水道局新型コロナウイルス感染症対策本部会議」の第12回会合を開き、職員の感染防止および人流の抑制...
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千葉県企業局は11月20日、千葉市内で水質管理研修を開き、東京都市大学の長岡裕教授と局職員が講義を行った。県内の事業体に呼びかけ、同局を含めて7事業体の約50人が参加した。 長岡教授は「浄水処...
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東京都水道局は12月14日、東京都水道事業運営戦略検討会議(委員長=滝沢智東京大学大学院教授)の第12回会合を開き、来年度からスタートする「東京水道経営プラン2021」における財政計画と、目標...
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東京都交通局の施設内で発生した職員の新型コロナウイルスの集団感染について、水道の蛇口が感染原因であるとの報道が一部でされたが、本紙の東京都交通局への取材によると、感染原因は特定されていないこと...
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影響詳細分析を公表・・・秦野市 水道経営への新型コロナウイルス感染症〝第3波〟の影響に不安が広がる。秦野市上下水道局は、新型コロナ禍の水道事業経営への影響について配水量と料金収入の詳細なデータを...
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秦野市上下水道局は給水開始から今年130周年を迎えたことを記念したボトルドウォーター「おいしい秦野の水~丹沢の雫~」PR用ラッピング自動販売機を本庁舎1階に設置し、11月中旬から稼働を開始して...
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常陸大宮市上下水道部は、水道事業の20~30年後の将来像とその実現に向けた取組みの方向性を示す「水道ビジョン」と、これに基づく直近5カ年の具体の中期経営計画「水道事業経営戦略」(令和3~7年度...
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横浜市水道局は、市内6大学と連携・協力に関する協定を締結しているが、その一環として独自採用する「水道技術職」を対象に技術研修を開催している。講師は東京都市大学と関東学院大学。今年度も10~11...