その他
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水道顧問技師会関西支部と土曜会は10月11日、日本水道協会大阪支所で講演会を共同開催した。ICTやBIM(Building Information Modeling)による建築設計や生産の研究...
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会場は満員に 日本水道協会全国会議のサイドイベントとして、社会変化と水インフラ研究会(Water5.0)と日本水道新聞社の主催による特別ワークショップが18日に開かれた。テーマは「変わっていく社...
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第65回水道週間協賛「懸賞募集」の最終審査会が9月27日に開かれ、 作文・図画・習字・標語の4部門で特選・入選作品が決まりました。 審査は主催・後援団体の代表者によって行われ、最終ノミネート作品...
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水道情報活用システム標準仕様研究会は、日本水道新聞社とともにウェビナー「水道デジタル化の最新動向から未来の水インフラを展望する」を10月17日に開催する。研究会ではオンライン聴講を受け付けると...
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変わっていく社会とこれからの水インフラ ~水道の枠を超えて、地域インフラとしての水道事業の未来を考える~ 日本水道新聞でシリーズ企画を連載中の「社会変化と水インフラ研究会」(Water5.0)は...
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総合ウェブコンサルタントのホワイトループが運営する地域特化型ランキングサイト「LOCAL BEST」は、水道水に対する満足度を都道府県別に独自調査し、結果を公表した。調査はインターネットで行い...
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東北みずの会(会長=西村修・東北大学大学院教授)は10月27日に仙台市内で「第6回東北水道フォーラム」を開催するに当たり、現在参加者を募っている。同会はコロナ禍を経て今年度から活動を再開、フォ...
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水道情報活用システム標準仕様研究会は10月、水道事業の広範な業務の効率化・高度化、広域連携、水道事業体および行政のDX推進のツールとして注目を集める水道情報活用システムに関する説明会・個別相談...
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平素より日本水道新聞をご愛読いただきありがとうございます。 日本水道新聞社では、令和6年4月1日より「日本水道新聞」の購読料を現行の月額2600円(消費税込)から月額2916円(同)に改定させ...