地方行政
-
宇都宮市上下水道局と宇都宮市管工事業協同組合が共同整備した水道技術研修センターが9日、開所した。管路の修繕作業や漏水調査、災害時応急復旧など、実践的な訓練の場として整備され、局職員や管工事業者...
マイクリップに追加 -
マイクリップに追加
日本水道協会中部地方支部(支部長=広沢一郎名古屋市長)は8日、鳥羽市内で第104回総会を開いた。財政支援の拡充などを柱とした会員提出問題17題を審議、全て10月に長崎市で開かれる令和8年度全国...
-
マイクリップに追加
大阪市水道局は6月12日、大阪公立大学と連携し、施設見学を実施した。見学対象は体験型研修センターと同局が発注した配水管布設工事。同事業は水道事業の役割や社会的意義、将来的な課題等への理解促進を...
-
マイクリップに追加
日本水道協会関西地方支部は16日、第95回総会を和歌山市内で開催した。全6議案を審議し、会員提出問題10題を10月の全国会議へ上程することなどを決議した。来年度総会は奈良市で開催予定。 冒頭、...
-
マイクリップに追加
横浜市水道局の西谷浄水場内の旧横浜水道記念館横に27日、再整備事業のインフォメーションセンターが開館した。同浄水場で令和3年度から進む再整備事業や水道の歴史などを広く発信する拠点として活用され...
-
マイクリップに追加
先人たちがつないだ水道のバトン 長崎市の水道事業は、明治24年に横浜、函館に次ぐ日本で3番目の近代水道として創設され、令和8年をもって創設135年になります。 長崎水道創設のきっかけとなったのは...
-
マイクリップに追加
東京都水道局は「東京水道~企業の森(ネーミングライツ)」について、新規参画企業を3社程度募集している。費用は1ha当たり年50万円で、1区画は2~3haとなっている。募集期間は8月18日まで。...
