国立保健医療科学院・厚生労働省
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水道情報活用システム標準仕様研究会(新誠一会長)は、長野市、盛岡市、青森市、さいたま市で「水道情報活用システム情報交換会」を開催、全国事業体と水道情報活用システムの最新動向や活用事例について情...
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国立保健医療科学院は、12月18日に開催する公開シンポジウム2024「公衆衛生と水 過去、現在、そして未来」の聴講登録を受け付けている。締切は同13日まで。 これまで科学院では、公衆衛生の一環...
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国立保健医療科学院の令和6年度「水道工学研修」が開講した。研修は、国・地方公共団体等の衛生・水道関係部局における水道関連業務の従事者を対象に、8月26日~10月4日の28日間にわたって開講。前...
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国立保健医療科学院は国土交通省上下水道科学研究費補助金「人口減少下における自然災害に強靱かつ回復力の高い水道システムの構築に関する研究」の一環として、オンラインセミナー「令和6年能登半島地震に...
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水道情報活用システムの普及加速へ、水道情報活用システム標準仕様研究会が一般社団法人として始動した。7月30日に設立総会および理事会が都内で開かれ、定款、役員、事業計画等を承認した。代表理事には...
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日本水大賞委員会(名誉総裁=秋篠宮皇嗣殿下、委員長=毛利衛・日本科学未来館名誉館長)および国土交通省は、第27回日本水大賞の応募を10月31日まで受け付けている。 同賞は、水災害に対して強靱な...
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水道情報活用システム標準仕様研究会(新誠一会長)は5月29日、第4回通常総会を開き、研究会の一般社団法人化を決議した。現行の研究会は任意法人として活動。設立から4年を経て会員が増加し、活動が拡...
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国立保健医療科学院は、8月26日~10月4日の28日間にわたって令和6年度水道工学研修を開講するに当たり、受講者申込みを今月20日から6月21日(郵送必着)にかけて受け付ける。 この研修は、水...
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厚生労働省水道課(当時)が水道法第39条第1項の規定に基づき実施した令和5年度立入検査では、料金設定に際して「資産維持費」が考慮されていないことについて指摘を受ける事業者が多く見られた。資産維...