日本水道新聞 電子版

2023年1012日 (木) 版 PDF版で読む 別の日付を表示
2023年1012日 (木) 版

第65回水道週間懸賞募集 特選・入選作決定 マイクリップに追加

第65回水道週間協賛「懸賞募集」の最終審査会が9月27日に開かれ、 作文・図画・習字・標語の4部門で特選・入選作品が決まりました。 審査は主催・後援団体の代表者によって行われ、最終ノミネート作品について討議を重ねました。

主催:日本水道新聞社、日本水道協会、 全国簡易水道協議会

後援: 厚生労働省

協力: 毎日新聞社

受賞者(敬称略) は次の通りです。

作文の部

☆小学校低学年 (応募点数 13点)

【特選 (厚生労働大臣賞)】 『水どうなりきり作文』=林大晴(飯田市立松尾小学校2年)

【入選】 『生きるための水』 = 中野咲空 (仙台市立北仙台小学校1年) / 『水道は世かいの宝もの』=岡部希美 (会津若松市立日新小学校2年) / 『日本の水道を守りたい』=柿崎莉穂(弘前市立第三大成小学校3年) / 『日本の水道水はすごいんだ』=中野莉央 (仙台市立北仙台小学校3年) / 『大切なみんなの水道』 = 岡元葵 (東松島市立矢本東小学校3年) /『まだ使えるお水』=和須津風花 (会津若松市立城南小学校3年)

☆小学校高学年(応募点数 56点)

【特選 (厚生労働大臣賞)】 『水道水に感謝』=小瀧タオ (会津若松市立行仁小学校5年)

【入選】 『世界にとどけたい安全な水』 =中村望実 (会津若松市立一箕小学校4年) / 『自然の中の水』=宮下陽花 (渋川市立長尾小学校5年) / 『「水道」の歴史を探る』=木村蓮音(東松島市立矢本西小学校6年) / 『 「安全な水」を届けるために』=佐藤夢華(東松島市立矢本西小学校6年) / 『命の源、水について』 =神宮歴 (塩釜市立第三小学校6年) / 『大切な水資源を守るためにできること』=岩本愛加(宮崎大学教育学部附属小学校6年)

☆中学生☆ (応募点数27点)

【特選 (厚生労働大臣賞)】 『水道が導く豊かな生活』 =遠藤駿太郎 (会津若松市立北会津中学校1年)

【入選】 『世界の大切な水』=レディングトン紅愛美 (会津若松市立一箕中学校1年) / 『水道に興味を持って』=大竹瑛仁 (会津若松市立第一中学校2年)/ 『水道水と水道局の今』=面川千暁(会津若松市立第一中学校2年) / 『この美味しさを継待するため』=小松夢歩 (会津若松市立第一中学校2年) / 『限りある水を 「今」考える』=土田日和 (会津若松市立第一中学校2年) / 『未来へつなぐきれいな水』= 和須津辰也 (会津若松市立第五中学校2年)

図画の部

☆小学校低学年(応募点数 276点)

【特選 (日本水道協会会長賞)】 坂本未琉 (平戸市立大島小学校3年)

【入選】 萩原蒼万 (姫路市立豊富小中学校1年) / 木村柚花 (函館市立大森浜小学校2年)/ 志摩宇彦 (石巻市立大街道小学校2年) / 阿部恵美 (登米市立南方小学校2年) / 佐々木史香(登米市立南方小学校3年) / 柴山桜愛(平戸市立大島小学校3年)

☆小学校高学年 (応募点数2850点)

【特選 (日本水道協会会長賞)】 髙瀬恵那 (足利市立御厨小学校5年)

【入選】天野愛海(川越市立中央小学校4年) / 小瀧タオ (会津若松市立行仁小学校5年)/白川歩美(越谷市立出羽小学校5年)/愛澤莉杏 (会津若松ザベリオ学園小学校6年)/小山莉亜(足利市立葉鹿小学校6年) / 近藤優衣 (姫路市立砥堀小学校6年)

☆中学生☆ (応募点数100点)

【特選 (日本水道協会会長賞)】 加藤稜大 (石巻市立青葉中学校1年)

【入選】荊祐希 (福島県立会津学鳳中学校1年) / 杉山優衣 (石巻市立青葉中学校2年) /西川陽菜(白山市立松任中学校2年) / 永井瑞紀 (大分市立城南中学校2年) / 座喜味粋(那覇市立仲井真中学校2年) / 本田詩織(白山市立松任中学校3年)

習字の部

☆小学校低学年☆ (応募点数1161点)

【特選 (日本水道新聞社社長賞)】 上田笑愛 (宮崎市立広瀬小学校3年)

【入選】小柳はるか(小牧市立本庄小学校1年) / 冨浦愛香 (宮崎市立広瀬北小学校1年)/中村帆花 (姫路市立大津茂小学校2年) /山下智也 (下関市立生野小学校2年) / 豊島晃(高松市立十河小学校2年) / 天野匠(川越市立中央小学校3年)

☆小学校高学年 (応募点数1698点)

【特選 (日本水道新聞社社長賞)】 池上莉央 (高松市立栗林小学校6年)

【入選】曽我部桃佳 (香川県綾川町立昭和小学校4年) / 丸田萌寧 (宮崎市立住吉小学校4年) / 内藤綸香 (高松市立栗林小学校5年) / 姫野陽菜 (宮崎市立広瀬北小学校5年)/佐々木楠乃(登米市立佐沼小学校6年)/真殿結愛 (姫路市立津田小学校6年)

標語の部

(応募点数 930点)

【特選(全国簡易水道協議会会長賞)】『たいせつに みずはみんなの たからもの』 田中奏羽 = (高知市立初月小学校1年)

【準特選】 『うるおいと 元気はいつも 蛇口から』=福井洋明 (伊豆の国市〈51歳〉)

【入選】 『ぽたぽたと もったいないよ 水の音』 =佐藤陽菜 (会津若松市立城北小学校6年) / 『きらきらと 君との笑顔を つくる水』=門馬羽那 (川崎市立川崎中学校1年) /『感謝して みんなで守ろう 水の旅』 =江渕麗葉(神戸市〈18歳〉) / 『蛇口から 広がる潤い 安心感』=早川俊章(東京都〈55歳〉) / 『水道は 暮らしを守る 命綱』=宮田賢三(加東市 〈84歳〉)


この記事を見た人はこんな記事も見ています

地方行政の過去記事一覧

×
ようこそ、ゲストさん。
新規会員登録 ログイン 日本水道新聞 電子版について